ユーザータグ : 南海高野線の記事 (1/1)

12000系が代走する特急「泉北ライナー」

2015年12月5日より南海難波~泉北高速和泉中央間で運転開始となった特急「泉北ライナー」。2016年1月4日夕方の難波行以降、それまで11000系だった運用が、普段は南海線特急「サザン」(愛称「サザン・プレミアム」)で使用される12000系の代走運用に変更された。

【Movie】初めて南海高野線堺東駅通過3番のりばを通過する12000系で代走のなんば行
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堺東駅を通過する12000系で代走の特急「泉北ライナー」難波行

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中百舌鳥駅副本線を通過する特急「泉北ライナー」

2015年12月5日より運転開始となった特急「泉北ライナー」の中百舌鳥駅副本線通過を撮影。開業以来初めて特急の営業列車として通過する。

【Movie】3番線を通過するなんば行
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中百舌鳥駅を通過する特急「泉北ライナー」難波行

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泉北高速鉄道線深井駅通過する特急「泉北ライナー」

2015年12月5日より運転開始となった特急「泉北ライナー」の深井駅通過を撮影。開業以来初めて営業列車として通過する。

【Movie】2番のりばを通過するなんば行(発車標つき)
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深井駅を通過する特急「泉北ライナー」難波行

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初めて南海高野線堺東駅通過する特急「泉北ライナー」

2015年12月5日より運転開始となった特急「泉北ライナー」の堺東駅通過を撮影。開業以来初めて営業列車として通過する。

【Movie】3番のりばを通過するなんば行
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堺東駅を通過する特急「泉北ライナー」難波行

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南海高野線・泉北高速鉄道新ダイヤ

2015年12月5日(土)にダイヤ改正される南海高野線と泉北高速鉄道。
特急「泉北ライナー」誕生!2015年12月5日 南海高野線・泉北高速鉄道線ダイヤ改正も参照

その詳細ダイヤが公表された。

ざっと見た感じの要点としては、

1.難波~和泉中央直通の各駅停車は昼間時6往復のみで、それ以外の時間帯の高野線各駅停車の利便性はそれほど損なわれていない。
2.難波~和泉中央直通の各駅停車は、後続の同区間運転の区間急行を堺東で待避するため、同区間の有効本数は1本/h減。
3.難波~泉北高速方面で特急「泉北ライナー」が入ったスジは料金不要の列車が概ね間引かれる(泉北高速内は中百舌鳥発着で救済される)。
4.堺東→天下茶屋の日中すべての各駅停車は、後続の快速急行・急行・区間急行・準急行が先着(天下茶屋→堺東の各駅停車は以前よりすべての準急行和泉中央行が先着していた)
5.平日朝ラッシュ時の泉北高速和泉中央→中百舌鳥が約10分間隔に(準急行が区間急行に格上げされた影響)。
6.中百舌鳥~光明池の各駅停車が地味に増発(土休日もあり)。
7.平日に難波発各駅停車橋本行が登場。

以下の映像は、半分近くが区間急行に格上げされる準急行。中百舌鳥駅、三国ヶ丘駅ともに、泉北高速線内からの列車が減少する。

【Movie】中百舌鳥駅を発車する7000系準急行和泉中央行
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中百舌鳥駅を発車する7000系準急行和泉中央行

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阪和線鳳発臨時快速JR難波行 不発弾処理の影響で南海線運休に伴い3本運転

2015年5月9日土曜日、南海難波-今宮戎間の沿線で不発弾処理が行われた。そのため立ち入り規制が敷かれ、南海本線難波-住ノ江、南海高野線難波-堺東間で規制解除まで運休。振替輸送を受託したJR阪和線では鳳発JR難波行の臨時快速が3本運転された。快速の種別幕は路線記号とアンダーラインのないスタンダードなタイプ。

【Movie】
1本目の臨時快速は225系
堺市駅1番のりば
225系阪和線快速JR難波行き 堺市駅発車

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南海・JR西日本連絡IC定期券発売(平成26年春開始予定)

南海電気鉄道株式会社(以下、「南海」)、西日本旅客鉄道株式会社(以下、「JR西日本」)で は、IC定期券サービスを拡大しお客さまの利便性向上を図るため、南海では「PiTaPaカード (注1)」、JR西日本では「ICOCA(注2)」による連絡IC定期券を平成26年春から発売する こととなりました。これにより連絡IC定期券をご購入のお客さまは1枚のICカードで乗り降りが 可能となります。
=中略=
対象カード
(1)南海でIC定期券を発売する際の対象カード・・・各種「PiTaPaカード」
 ※IC定期券機能非対応のPiTaPaカード(印字スペースのないカード)は除きます。
(2)JR西日本でIC定期券を発売する際の対象カード・・・「ICOCA」および「SMA RT ICOCA(注2)」
 ※ 記念ICOCA(印字できないカード)は除きます。

南海電鉄のプレスリリース(PDF)

連絡定期券発売範囲は上記PDF参照。
接続駅:新今宮駅、羽衣駅・東羽衣駅、三国ヶ丘駅、りんくうタウン駅

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南海・近鉄連絡IC定期券発売(平成26年春開始予定)

南海電気鉄道株式会社(以下、「南海」)、近畿日本鉄道株式会社(以下、「近鉄」)では、IC定期券サービ スを拡大しお客さまの利便性向上を図るため、南海では「PiTaPaカード」、近鉄では「ICOCA」による連絡IC定期券を平成26年春から発売することとなりました。これにより連絡IC定期券をご購入の お客さまは1枚のICカードで乗り降りが可能となります。
=中略=
対象カード
(1)南海でIC定期券を発売する際の対象カード・・・各種「PiTaPaカード」
 ※ IC定期券機能非対応のPiTaPaカード(印字スペースのないカード)は除きます。
(2)近鉄でIC定期券を発売する際の対象カード・・・「ICOCA」および「KIPS ICOCA」
 ※ 記念ICOCA(印字できないカード)および「SMART ICOCA」は除きます。

南海電鉄のプレスリリース(PDF)

連絡定期券発売範囲(接続駅:河内長野駅)
【南海】
・南海高野線 難波~橋本間
・南海高野線(汐見橋線) 汐見橋~岸里玉出間
【近鉄】
・近鉄南大阪線 大阪阿部野橋~古市間
・近鉄長野線 古市~河内長野間
・近鉄道明寺線 道明寺~柏原間

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中百舌鳥駅(堺市北区)

 南海高野線と泉北高速鉄道線、および地下鉄御堂筋線との乗換駅で、南海・泉北高速の列車は準急行が停車します。1987年に御堂筋線が開通して南海・泉北高速線から乗り換える乗客の流れができ、梅田方面へは御堂筋線経由のほうが運賃・料金が安いこともあって南海の乗客が減少する要因にもなっています。
 また、中百舌鳥駅周辺地区は堺市の副都心として商業施設を誘致していましたが、昨今の不況でその方針は改められ、予定地にマンションが建ち始めています。

 ※大阪市交通局では他の鉄道会社の言う「運賃」を「料金」と呼んでいる。

南海高野線6300系急行なんば行き 中百舌鳥駅通過
(撮影日:2012/11/25)
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三国ヶ丘駅(堺市堺区)

 阪和線と南海高野線との乗換駅、三国ヶ丘駅です。JRは快速停車駅、南海は準急停車駅です。

三国ヶ丘駅北口(撮影日:2003/08/30)

三国ヶ丘駅の情報(駅探路線図)
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